2009年08月30日

開かれた政治という名の陰謀

「政権選択」とされる衆院選挙の投開票日を迎えました。そこで一石を投じてみたいと思います。誤解のないように断っておきますが、特定の政党・被選挙者について誹謗中傷も擁護もしません。また、判断基準を伴わず漫然と「利権構造」や「政治腐敗」などに触れることが如何に無責任で危険か十分に理解しておりますし、そもそも挙げだせばキリがないので逐一言及するつもりはありません。

また、米国の選挙人制度や大統領選の集計の改竄・・・とか、今回の衆院選について、投票率低下を狙った云々・・・とか、「友愛」を掲げるおぼっちゃんがフリーメーソンと云々・・・とか、申し上げるものでもありません。もっと根っこの部分に焦点をあてて、開かれた政治という名の陰謀について述べたいと思います。
つ づ き を よ む
posted by 精神の貴族 at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 【時事・ニュース】裏読み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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